2chとかでも評判になっている唐澤幸さんの
「大学受験マーク式英語長文問題驚速正解システム構造原論」、ネット通販で売れているらしいね。

レビューを調べてみたんだけど、
評価はいろいろあった。

一日1時間

ただくり返しマニュアルを読むだけ

それだけで“達人の英語脳”が移植され

一ヶ月も経たないうちに

センター過去問をサクサク正解できる

高性能正解システムっていっているけれど、
どうなんだろう・・・

試してみたいけど、危ないかな?


買ってみた レビューを確認してみる



マーク式英語長文問題には問題構造上の3箇所にワナが仕掛けてある。

第一のワナ
大量の文字数の英語問題文を置いて、

時間的にパニックにしようとするワナ。

第二のワナ

もう一つは選択肢に英語問題文の単語を入れたりして、

紛らわしい選択肢を作ること。

第三のワナ

一つの問題にたくさん設問を入れることで

英語問題文のどこにその正解に必要な場所があるか分からなくさせ

混乱させるますが


『唐澤サミット式』ではそれぞれに対策ツールを用意し

その仕掛けにはまらないようになっているって

思い切ってやってみようかな。

唐澤幸の大学受験マーク式英語長文問題驚速正解システム構造原論

もう少し考えてみる。